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美術工芸品
承天寺 銅鐘 清寧十一年ノ古銘及明応七季ノ後銘アリ
よみがな/じょうてんじ どうしょう せいねいじゅういちねんのこめいおよびめいおうななきのこうめいあり
時代/
その他
所在地/
福岡市博多区
【指定年月日】明治39年4月14日
高麗の作例。銘により、清寧11年(1065)の作と分かる。
追銘として、明応7年(1497)に、承天寺の常楽院の喚鐘として用いる旨が刻まれており、この年以前に朝鮮半島から伝来したものと考えられる。
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